新しい仲間を紹介します


今月からフラトレスに新しいメンバーが3名、加入します。
簡単な自己紹介と、フラトレス加入にあたっての抱負を語ってもらいました。


MIKAKO OZAKI●自己紹介
関西学院大学二回生の尾崎 実佳子(オザキ ミカコ)です。
大学入学前にジャグリングの存在を知り、様々なイベントに参加する中で特に舞台上のジャグリングパフォーマンスに魅了されました。舞台でのジャグリングにもっと触れていたくて、フラトレスに加入させていただきました。
道具はポイとクラブを触っています。パッシング、楽しい!

●フラトレスの印象と抱負
淡く暖かい照明が照らす空間に穏やかな音楽、舞台上で演じられるテーマは人の心の複雑さと暖かさ。これが初めて私が観たフラトレスの舞台の印象です。私と同じように、良い舞台に出会ったときの多幸感をフラトレスの舞台を観る誰かに味わって欲しい。誰かが感動出来る場所を作る一人になりたい。フラトレスではそんなお仕事がしたいです。これから宜しくお願い致します。


●自己紹介
交野高校1年の竹村 咲希(タケムラ サキ)です。
知り合いに誘われて観に行った、『二階建ての家』の公演に一目惚れして、私も舞台に関わってみたいと思い、フラトレスに加入させていただきました。
道具は主にコンタクトを触っています。

●フラトレスの印象と抱負
はじめてフラトレスの公演を観たときは、いろんな技術が重なり合っていて、言葉では表せなくて、ただ、とても素敵だと感じました。
公演の中での照明、音楽、ジャグリング、会話、全部ひとつひとつが綺麗で、素敵で。
言葉にできないくらい感動させられるような舞台に、もっとたくさんの人に出会ってほしい。
フラトレスでは、誰かの心に残るような、素敵だと思ってもらえるような公演をつくるお手伝いができればと思います。これから宜しくお願い致します。


●自己紹介
大阪府立大学院生の田代 馨一(タシロ ケイイチ)です。
ジャグリングを使った舞台公演をやりたいと思い、フラトレスに加入させていただきました。道具は主にシェーカーカップを使用しています。

●フラトレスの印象と抱負
フラトレスの公演を観て、ジャグリングを舞台表現の一つとして溶け込ませていて美しいなと感じていました。
私も皆さんにその美しさを伝えれるようにこれから頑張っていきたいと思います。
これからよろしくお願いいたします。


3人の今後の活躍にご期待ください。

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